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通信販売の法規(訪問販売法)に基づく表示
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| 〈メッセージ〉 |
小さな蔵元として自らの存在意義を自問自答してみると、かつてそうであった様に「地酒は、その地の文化」として必要であると感じます。ところが、現状は業界自体が「崩壊した」とまで言われています。
しかし、私は思います。
21世紀の超高齢化社会時代に魅力ある大人文化を演出し、心の豊かさや、やすらぎを提供してくれるものこそ日本酒なのではないでしょうか。
その為にも、先ずは美味しさ、魅力を明確に主張できる酒を提供し、地域性豊かな酒に磨きをかけて、奥行きのある魅力的な日本酒ワールドを創って行きたいと思います。
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[五代目社長]高木直之
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| <経営理念> |
・我々は日本酒を通じてお客様の幸せと豊かさに貢献します。(顧客)
・我々は常に進歩し発展を目指します。(会社)
・我々は共に学び豊かな人生を目指します。(社員)
・我々は相互理解を深め共存共栄を目指します。(地域)
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| <当社の酒造り基本方針> |
土佐には、独自の米、水、微生物、人、気候風土があります。
「豊の梅」はそれらの素材を活かし、愛情を込めた手作業で、食文化に溶け込む地域性豊かな美味しい酒に磨きをかけ、日本酒の魅力を創出してゆく所存です。
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| <土佐杜氏の技を引き継ぐ手造り酒> |
高知市より東へ25km。日本一小さな町「赤岡町」に「豊の梅」の蔵はあります。「豊の梅」の酒は全て小仕込み、手造りです。最後の土佐杜氏「有沢国一」杜氏と五代目「高木直之」の二人三脚で造りに励んでまいりました。
有沢杜氏は昭和7年生まれ、高知龍馬空港のある高知県南国市の出身です。高知酒造、土佐鶴酒造を経て平成5年より「豊の梅」の杜氏として、土佐の気候に適した酒造りに励んで頂きました。全国新酒鑑評会では四年連続金賞受賞を達成。18酒造年度から引退をし、杜氏の技を五代目が引き継ぎ、社員体制で酒造りを行っています。高知の米「吟の夢」で唯一となる全国新酒鑑評会金賞を3度受賞するなど、土佐酒の魅力向上と発信に努めています。
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有沢氏
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| <龍神様の宿る蔵> |
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100年以上風雨に耐えてきた蔵もついに老朽化し、平成6年に蔵を改築しました。ちょうどその年、海から大竜巻が現れ町中大騒ぎ。
この竜巻は何と「豊の梅」の新蔵に近づいてくるではありませんか。新築したばかりの蔵は吹き飛ばされてしまうのでしょうか。近所の人々もただただ見守るばかり・・・・・・。すると
その竜巻は、新蔵の真上にやってきたところで、すーっと消えてしまいました。信じられないような本当の話です。しかもこの年、新しい蔵
ではとびきり上出来の大吟醸酒ができました。酒好きの龍神様が降りてきて住みついたのかもしれません。これからも龍神様に酒蔵を見守っていただきながら、伝統の味と技により磨きをかけて日々
精進して参ります。
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| <元祖淡麗辛口の土佐酒>三代目の酒 |
最も土佐らしい祭りといわれる地元「どろめ祭り」のメインイベント「大杯飲干し
大会」の大杯に注がれる酒が弊社の「楽鶯
豊の梅」です。
3代目久吉によって生まれたこの酒は土佐の酒文化を端的に表現できる、飲みやすく飲み飽きしない土佐酒です。
流行に振りまわされず、土佐の地で脈々と受け継がれてきた地の酒として、長くお付き合い下さい。
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| <日本一早い新米の新酒>四代目の酒 |
日本一早く酒造好適米が採れる高知県ならではの特徴を生かして、高知県産酒造好適米「風鳴子」の早場米を
原料に、日本一早い新米の新酒「おり酒
」を9月上旬に出荷しております。今では土佐の夏の風物詩としてマスコミにも紹介されています。
四代目皖水が育てた「おり酒」は口当たりの良さと豊かな味わいが
人気の濃醇甘口の濁り酒です。現在で
は、ほぼ通年の販売をしている当社主力商品です。
おり酒は平成22年全日本美酒鑑評会 個性派部門にて準大賞を受賞致しました。
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| <日本酒の王道を目指す食中酒>五代目の酒 |
ふと気がつけば、心に温かさを伝えてくれる
そんな酒を造りたい
「豊の梅」の目指す酒の基本は、食という現場で周りとよく調和し、主役(人)を盛り上げる「名脇役」だと考えています。
最もベーシックな「純米酒」にそのこだわりを表現してゆきたく、「とつとつと 温かさ 伝えたい」と五代目の想いを詠んだ辛口純米酒を出しました。
「辛口 純米酒」は、穏やかな香りと、米の旨味を楽しめる食中純米酒です。秋口からは程よく熟成してお燗酒としてもお楽しみ頂けます。
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| ・酒造り行程(蔵紹介)---->CLICK!! |
蔵見学可 事前に予約下さい。
・蔵内を約15分程度でご案内いたします。その後、試飲、即売など致します。
・まれに担当者不在で蔵内の見学をお断りする場合がございます。事前にご確認下さい。
・大型バスは1台まで蔵前のスペースに駐車可能です。
・土日祭日でも大抵事務所には人がいます。その場合、商品の試飲・販売などは可能です。お気軽にお立ち寄り下さい。
【大型バス複数台のツアーの場合】→事前に必ずご相談下さい。
・酒蔵での一度の対応は、40名様(バス一台分)が限度となっております。
・お立ち寄りのコースの工夫で30分の時間差をつけて頂けると対応できます。
・同町内にある「絵金蔵」(徒歩3〜4分)との連携で、時間差をつける事が可能です。 |
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蔵外観
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事務所 |
蔵内
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| ・地図
→歩く町「赤岡町」の紹介 |
大きな地図で見る
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車:南国IC降りて、R55を安芸方面へ15分。赤岡町役場の信号を右折
バス:安芸行き「赤岡南町」下車
ごめんなはり線「赤岡駅」下車徒歩3分
高知龍馬空港からタクシーで6分
高木酒造 株式会社
高知県香南市赤岡町443
TEL:0887-55-1800
FAX:0887-55-2605
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![[絵金蔵地図]](parts/map1.gif)
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| ・会社概要と歩み |
明治11年2月30日住民印鑑届出帳で印鑑改定の記録あり
赤岡町北町7番 高木 喜右衛門、長男 熊太郎 |
| 創業:明治17年 創業者:高木熊太郎、二代目助次 |
| 大正14年 |
8月21日「春柳」の登録商標受ける |
| 昭和3年 |
10/1寺尾美雄より助次が「豊の梅」の銘柄を譲受。翌年7月登録 |
| 昭和13年 |
6月22日株式会社高木酒店設立。9/19製造免許。10月3日登記 |
| 昭和14年 |
豊の梅酒造株式会社に社名変更 |
| 昭和27年 |
11月高木久吉 代表取締役社長就任(三代目) |
| 昭和32年 |
岩貞皖水 高木家に養子となる |
| 昭和34年11月 |
第一回どろめ祭り(赤岡町産業際)開催 |
| 昭和36年4/23 |
「大杯飲み干し大会」始まる(啼鴬酒友会) |
| 昭和36年 |
10/30高木酒造株式会社に社名を変更 |
| 昭和42年 |
11/25高木皖水 代表取締役社長就任(四代目) |
| 昭和44年 |
全国新酒鑑評会「金賞」受賞(1回目) |
| 昭和49年 |
9/16おり酒販売開始 |
| 昭和57年 |
10/6日本地酒協同組合加盟蔵元清酒の卸免許取得 |
| 平成5年 |
有澤国一氏が杜氏に |
| 平成6年 |
酒蔵改築、大竜巻現れる |
| 平成7年 |
四国清酒鑑評会「優等賞リボン付」受賞(全国鑑評会中止の年) |
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大吟醸「やいろ」「しずく酒」吟醸「絵金」販売開始 |
| 平成8年 |
大吟醸「鴬寿」、吟醸「吟鴬」販売 |
| 平成10年 |
全国新酒鑑評会「金賞」受賞(2回目) |
| 平成11年 |
室戸海洋深層水仕込特別純米「空と海」販売 |
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純米吟醸「吟の夢仕込」、おりがらみ純米生、全麹 販売開始 |
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蔵元通信開始・未納税移出廃止 |
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4月 |
香長三龍洞窟貯蔵酒を龍河洞ゆるぎの間に貯蔵 |
| 平成12年 |
全国新酒鑑評会「金賞」受賞(3回目) |
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純米酒、本醸造酒販売開始 |
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9月
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ホームページ発信 |
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平成13年
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全国新酒鑑評会「金賞」受賞(4回目) |
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本醸造を深層水仕込みに、純米吟醸CEL24製造 |
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平成14年
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高木直之 代表取締役就任(五代目) |
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四国清酒鑑評会 優等賞 受賞 |
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全国新酒鑑評会「金賞」受賞(5回目) |
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6月
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メルマガ配信開始 |
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7月
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ゆずリキュール「やさしいゆず酒」発売 |
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12月
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「やさしいゆず酒」ニッポン全国むらおこし展ふるさと賞受賞 |
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平成15年
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全国新酒鑑評会「金賞」受賞(6回目) |
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6月
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「土佐金蔵」、「高樹」発売開始 |
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10月
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「やさしいゆず酒」全国地場産業大賞奨励賞受賞 |
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平成16年10月
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土佐の美酒180ml飲み比べ新発売 |
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平成17年 1月
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(赤岡町が日本最小の町に) |
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2月
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(「絵金蔵」オープン) |
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10月1日
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(高知酵母宇宙へ) |
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平成18年 3月
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(合併で「香美郡赤岡町」から「香南市赤岡町」に) |
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3月
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深層水仕込みの本醸造と特別純米空と海を終売 |
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3月
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高知県新酒鑑評会にて1位獲得 |
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3月
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四国清酒鑑評会 優等賞 受賞 |
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4月1日
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土佐宇宙酒 純米大吟醸、純米吟醸 新発売 |
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平成19年
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五代目が有澤杜氏の技を引き継ぎ製造責任者となる |
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5月
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吟の夢、宇宙酵母にて初となる全国新酒鑑評会「金賞」受賞(7回目)達成 |
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12月
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「おかしな濁り酒」、「おかしな純米酒」新発売 |
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平成20年 3月
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四国清酒鑑評会 優等賞受賞 |
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11月
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地酒梅酒「豊の梅の梅酒」試験販売 |
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平成21年 3月
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土佐宇宙酒 特別純米 空と海 新発売 |
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3月
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四国清酒鑑評会 吟醸酒部門 優等賞受賞 |
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4月
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土佐金蔵ブランドをオープンプライスに変更 |
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5月
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吟の夢、宇宙酵母で2度目となる全国新酒鑑評会「金賞」受賞(8回目) |
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10月
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純米大吟醸「龍奏」、「土佐の梅酒」新発売 |
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10月
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秋季全国酒類コンクール上海
大吟醸部門「2位」入賞【鴬寿】
(全日本国際酒類振興会主催) |
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平成22年 2月
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第5回全日本美酒鑑評会 個性派部門 準大賞 【おり酒】 |
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3月
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四国清酒鑑評会 吟醸酒部門 優等賞受賞 |
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5月
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吟の夢、高知酵母で3度目となる全国新酒鑑評会「金賞」受賞(9回目) |
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| 販売量 |
平成20酒造年度300石 |
| 代表銘柄 |
豊の梅、土佐金蔵 |
| 主力商品 |
龍奏、鴬寿、しずく酒、辛口純米酒、純米吟醸「吟の夢」、おり酒、楽鴬、やさしいゆず酒、土佐の梅酒、土佐金蔵、土佐宇宙酒 |
| 販売先 |
県内7.5割、卸5割、小売4割、一般1割 |
| 社員 |
6名 |
| 代表取締役 |
高木直之 平成14年就任 |
| 蔵人、パート |
3名 |
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酒国土佐で酒を造って百二十年余。「豊の梅」は、食との相性の良い、飲み飽きしない辛口酒です。土佐の魅力の詰まった、飽きの来ない酒として長くお付き合い下さい。
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高木酒造 株式会社
高知県香南市赤岡町443
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TEL:0887-55-1800 ・FAX:0887-55-2605
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