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■■ 2004年度、高知県テニスクラブ対抗戦は ■■
「豊の梅チーム」の2連覇となりました。ヽ(^o^)丿
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「豊の梅」チームは県庁のテニスチームと寄せ集めメンバーで
構成されており2チーム出場しました。
ダブルス5ペアの団体戦なので、最低10人必要です。
しかし、今年は人数が揃わず四苦八苦でした。
私も、初日がどろめ祭りで参加できず。
4/25の最終日のみの参加でした。
練習もろくに出来ず一夜漬けの調整で大苦戦・・・
でも、やっぱり団体戦はいいですねえ
応援に支えられ苦しい試合も頑張れるし
感動も個人戦の何倍にもなります。
その甲斐あって、高知県テニスクラブ対抗戦2連覇の快挙を達成しました。
一緒に頑張ったチーム「豊の梅」のメンバーです。

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| ・高知県選手権大会 2001/7/1,7,8 |
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シングルス:ベスト4 高木3-5,0-4北代 ダブルス:優勝
高木・武本5-3,4-5,1-0(9-7)川島・山中
7月1日、シングルス2回戦の小林さんには、ファーストセットダウンで殆ど負けかけでした。長い試合になってファイナルセットで逃げ切りましたが、その後小林さんは全身がつって救急車で運ばれました。この日は特に暑い日でリタイヤ続出です。7日は調子がよく、準々決勝吉田君、準決勝で高知銀行の北代さんとの対戦途中3-0まで1ゲームも落とさずに進みました。ところがここに大きな落とし穴が・・・。余裕でサービスを適当に打っているうちに全くサーブが入らなくなり、ダブルフォールトを連発してなんと9ゲーム連取されて負けてしまいました。こんなひどい負け方は初めてです。敗因は油断と慢心だった事に翌日になって気づきました。
翌日のダブルスはサービスのダブルフォールトだけ気をつけながら、集中力を切らさずプレーしたおかげでよい結果につながったと思います。川島・山中とは因縁の対決。去年は決勝で負けました。タイブレークに入って武本の指がつったことを覚えています。今年もセカンドセットタイブレークから彼の指がつってしまった。ファイナルタイブレークも完全にリードされ、去年の二の舞かと思いましたが奇跡的に勝てました。1ポイントの気持ちの揺らぎ、勝負はその程度のことでしょう。
ダブルスはランキング1位に返り咲きです。
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| ・4県対抗ダンロップテニストーナメント 報告 |
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12/2ダンロップ四国4県対抗選手権の為徳島までテニスに行ってきました。当日の朝胃が痛くて4時に点滴をしてもらい、初の麹米の引き込みをして出発です。1日目は対徳島と香川戦の2試合、そしてパーティー。レセプリョン会場には吟醸酒とおり酒を持ち込んでみんなに飲んでもらいました。お酒のお陰で楽しい交流が出来ました。2日目は愛媛(華谷・越智ペア)との1試合。2勝どうしでの対戦で前日には酒を飲ます作戦を・・・。しかし、パートナーが飲みすぎて自滅。結果は完敗。この雪辱は道後温泉テニストーナメントで晴らします。私は1年徳島にいたので昔のペアや仲間に会えて楽しいひと時でした。 |
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ペアのF田氏
一升瓶が小さく見える・・・
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| ・第13回黒潮ベテランテニストーナメントレセプションの様子 |
12/9 全国から40歳以上のベテラン選手が約170人高知に集まりました。そのレセプション会場へお酒を注ぎに行ってきました。高知の細川さんご夫婦や事務局の加藤さん等日ごろ見せない多芸振りを披露してくれました。本当に楽しいレセプションでした。第13回黒潮ベテランテニストーナメントレセプション
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| ・高知県室内選手権大会 |
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3/20シングルス決勝とダブルス準決勝の日私は時間を間違えて会場に行かず、家に電話が・・・。本来ならdef負けのところですが、皆が許すから兎に角来いとの事。遅れていった私に試合をさせてくれることになりました。但し、ウォーミングアップなし。一旦あきらめていた私は冷静にプレーが出来て、シンスグルで優勝しました。だけど周りのことを考えれば申し訳なく、とても喜べませんでした。ダブルス準決勝はパートナーの武本に迷惑をかけたから頑張らなくてはなりません。互角の宿敵山中・川島にフルセットの末一ポイント差で勝ちました。実はこれもラインジャッジミスに助けられての事です。この日は神様が何が何でも私に勝利をくれた感じがします。決勝は大坪・大坪に完敗でした。結局、実力以上の結果が残せた大会になりました。
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豊の梅の特徴は、飲みやすく、飲み飽きない、切れのよい辛口酒です。流行に振り回されず、飽きの来ない酒として、長くお付き合いいただきたい手造り地酒です。
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海洋深層水使用 特別純米「空と海」1,500円(720ml)
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